年齢計算

生年月日を入力するだけで、満年齢を○歳○か月○日まで正確に計算。数え年、次の誕生日までの日数、生まれてからの日数・週数、干支と星座も表示します。

入力するとすぐに年齢を計算します。生年月日はこのブラウザにだけ保存されます。

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生年月日を入力してください。
満年齢+端数—前回の誕生日から
今年なる年齢—今年 − 生まれ年
数え年—生まれた年を1歳
次の誕生日—
生まれてからの日数—生まれた日から数えて
生まれてからの週数—
干支—
星座—

年齢の記念日

10億秒は約31年8か月。ちょっとしたお祝いのきっかけにどうぞ。

年齢計算とは?

この年齢計算ツールは、生年月日から満年齢を「○歳○か月○日」まで正確に計算します。基準日は今日のほか、入学・入園の基準日、年度末、定年退職日など好きな日に変更できます。あわせて昔ながらの数え年、次の誕生日まであと何日か、生まれてから何日・何週経ったか、干支と星座、生後10000日や10億秒といった記念日も表示します。なお、和暦(令和・平成・昭和など)への変換には対応していません。

使い方

  1. 生年月日を西暦で入力します。
  2. 基準日は自動で今日になります。別の日に何歳か知りたいときは変更してください。
  3. 大きく表示される満年齢と、数え年・次の誕生日までの日数を確認します。
  4. 下にスクロールすると、生後10000日や次の節目の誕生日などの記念日を確認できます。

満年齢と数え年の違い

満年齢は生まれたときを0歳とし、誕生日を迎えるたびに1歳ずつ増える数え方です。日本では1950年施行の「年齢のとなえ方に関する法律」以降、満年齢を使うのが一般的になりました。

数え年は生まれた年を1歳とし、元日(1月1日)を迎えるたびに1歳増える数え方です。そのため数え年は、誕生日前なら満年齢+2歳、誕生日後なら満年齢+1歳になります。厄年や長寿のお祝い、七五三など、伝統行事では今も数え年が使われることがあります。

2000年12月25日生まれ満年齢数え年
2026年10月1日25歳27歳
2026年12月25日26歳27歳
2027年1月1日26歳28歳

年齢はいつ1つ増える?(法律上の数え方)

日常生活では誕生日に1歳増えると考えるのが普通で、このツールも誕生日に年齢を加算します。たとえば2000年12月25日生まれの人は、2026年10月1日時点で25歳9か月6日です。

一方、法律上は「年齢計算ニ関スル法律」と民法の期間計算により、誕生日の前日が終わる時点で1歳増えるとされています。4月1日生まれの人が前の学年(早生まれ)に入るのはこのためです。2月29日生まれの場合、このツールは平年の誕生日を3月1日として計算します。

干支と星座

干支(十二支)はこのツールでは西暦の年(1月1日区切り)で判定し、十干と組み合わせた「己卯」などの干支も表示します。年賀状などで一般的な数え方ですが、占いの流派によっては立春(2月4日ごろ)を年の区切りとすることがあります。

星座期間
おひつじ座3月21日〜4月19日
おうし座4月20日〜5月20日
ふたご座5月21日〜6月20日
かに座6月21日〜7月22日
しし座7月23日〜8月22日
おとめ座8月23日〜9月22日
てんびん座9月23日〜10月22日
さそり座10月23日〜11月21日
いて座11月22日〜12月21日
やぎ座12月22日〜1月19日
みずがめ座1月20日〜2月18日
うお座2月19日〜3月20日

星座の境目は年や資料によって1日前後ずれることがあります。

よくある質問

満年齢と数え年はどちらを使えばいいですか?

書類や手続き、日常会話では満年齢を使います。数え年は厄年や長寿祝いなど一部の伝統行事で使われる程度です。

生まれてから何日経ったかわかりますか?

「生まれてからの日数」に、生年月日から今日(または基準日)までの日数を表示します。生まれた日は0日目として数えます。

1月生まれでも干支は生まれた年のものですか?

このツールでは1月1日を区切りとするため、1月・2月生まれでも生まれた年の干支になります。立春や旧正月を区切りとする考え方では前年の干支になる場合があります。

生年月日は保存されますか?

次回も使えるように、このブラウザ内にだけ保存されます。サーバーに送信されることはありません。